演題

演者 タイトル
マリア・ネイラ 福島原子力災害へのWHOの対応
マイケル・クレイン 9.11世界貿易センター爆破事件の健康への影響
中村 仁信 慢性低線量被曝の発がんリスク
丹羽 真一 大震災・原発事故とメンタルヘルス
森野 一真 2011年日本における災害医療支援チームの活動
小池 薫 福島第一原子力発電所における救急医療サービス
大久保 利晃 緊急対応後の対策
欅田 尚樹 日本の原子力発電所事故による食品・飲料水の放射能汚染
金 吉晴 原子力災害後の長期化する心理的影響とその対処: 長崎における被爆者に対する調査から
林 剛司 当社の福島原発作業員の放射能に対する防御と安全性
岡﨑 龍史 福島はチェルノブイリにあらずー福島の今後と放射線教育の必要性ー
道川 祐市 人体と電離放射線との相互作用について
廣 尚典 原子力災害対応労働者の精神保健
新開 隆弘 ストレスや鬱症状の進行過程の理解とその管理: 生物心理社会的なモデルによる総合的見方
前田 正治 労働災害での精神医療介入における我々の経験
鈴木 友理子 原子力事故の除染対応労働者への精神的影響
森 晃爾 福島原発での原子力災害に対応した産業医科大学の臨床的・産業保健的支援活動-戦略的アプローチと学び得た教訓
南 浩一郎 原子力災害と病院前のケア
吉川 徹 放射線災害緊急時における適切な個人防護と産業保健チームの役割
大村 和弘 福島避難所での医療支援 ―大学病院の医療チームの可能性―
鈴木 克典 福島第一原子力発電所における医療支援
葛西 宏 電離放射線に起因するDNA傷害のバイオマーカーとしての8-OHdG

パネル・ディスカッション

森 晃爾 福島の状況と課題の概要
久保 達彦 福島第一原子力発電所における医療支援活動~医療活動を通して私達が直面した課題~